麻雀の戦術−まくりの例HOME >> 麻雀戦術論−まくり計算 >> まくり計算−まくりの例 |
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麻雀のまくりは単純な算数です。
自分が抜かしたい相手の自分の点差が判ればすぐに計算できます。 自分も相手も子で相手との点差が16000なら ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今挙げたのは簡単な例ですが実戦では符計算も多いのでもっと難しいのですよ。 はじめの内でしたら最低でも満貫8000点、跳ね満12000点、三倍満24000点、役満32000点くらいは覚えておきましょう。 まくりの点数計算に関連する項目はとりあえず…… 麻雀戦術論−手役集 ファン数が数えられないと(=ω=A) 麻雀戦術論−楽々覚える点数計算 点数計算表の全部を覚えるのは非効率なのです。+符計算。 |